2005年09月
2005年09月28日
1日夜まで台湾でございます。
というわけで、今日の午後出発・中華航空CI17便にて1日の夜まで台湾に行ってくる。この時間になっても何も準備をしていない。
泊まるホテルもどこか知らない。
そういえば同行するK嬢は彼氏に背徳の告白。
K「海外に行ってくるよ」
彼「ふーん」
K「台湾なの!」
彼「そうなんだ。行ってらっしゃい」
で、日程も誰と行くかも聞かれずに会話が終わったらしい。
Kは「お互いプライベートには干渉しないの!」と言い張るが、どう見ても興味を持たれていない風なのである。それでいて「もちろん私、彼のことが大好き♪」と主張するのがかわいらしい。
不思議なカップルもいるものである。
さて何かやり忘れたことがあるような気がしてならないが、ここは諦めて旅立ってくる。
らーくてん
2005年09月26日
暇人もいるもので。
おぽぽ「会期中も2度、高熱に見舞われ、点滴を打って25分だけ入場した日もある。」
暇な主婦だ。話題になることを見越していたのか、夫婦仲が悪く帰宅恐怖症だったのか、入り口のバイト青年に惚れていたのか、理由はよくわからない。
真夏の炎天下に行った人ならわかると思うが、猛暑の万博はまさに地獄なのである。
ところでこれが戦略的なものだったらすごい。
全国的な有名人になれた上、写真集や上海万博訪問にも気炎を上げているという。
「万博大使」あたりの公職にでも就けば老後は安泰だ。
暇な主婦どころか、家でテレビなどを見ているよりもよほど生産的な時間を過ごしていたと見ることもできるのだ。
2005年09月25日
東京グルメ案内55
のり弁当ばかりで発狂しそうになった上、無性にかつおのたたきが食べたくなったので、一念発起。
内職を中断して新宿にお出かけ。「blogに載せてね☆」というN嬢を連れ、昼間からビールを片手に土佐料理のコースをいただく。
なんというか、文句なしで美味い。
50階からの景色もいい。台風一過で東京湾まで見渡せる。
かつおのたたきは、死ぬ前に食べたい食材ベスト3に入れたい逸品だ。
内職の稼ぎが吹っ飛んでしまったが、美味しい料理には換えがたい。
「生きるために食べるのではない。食べるために生きるのだ」
という格言を実行したまでである。
脱げおら!
(どうでもいいがTOSHIのwebはちょっとイタい)
気合を入れるのはいいが、ボタンで留めるシャツを着ている人はどうするのか?第3ボタンあたりを取っている最中にシーンが変わっていないのか?
そもそも彼ら自身、こんな髪型でどうやって服を脱ぐのか?
そんなことが気になっていたら、X JAPANファンの友人が
「ライブ映像を見たけど、実際はほとんど脱いでないんだよ」
と教えてくれた。
長年の謎が解けてよかった。
そんなことを考えているうちに、同居人が「私、大学の近くに住むね。」ということでいつの間にか引っ越してしまった。
一人暮らしは気ままだが、ちょっと寂しい。
2005年09月24日
2005年09月23日
のり弁で飢えをしのぐ。
誰だかが「のり弁当は、金額的にもカロリー的にものりが主体ではなく、あくまで白身魚のフライが主体のはずだ。しかしながらのり弁当と呼称している現状はいかがなものか」
という主張をしていた。
なるほどわからないこともない。
というわけで、台湾での散財に備え300円ののり弁当で飢えをしのぐ日々なのである。
先日は豪勢に牛乳までつけてしまった。反省しきり、だ。
日雇いだけではなく今日から内職も始めることになった。
崔洋一監督の「刑務所の中」のような生活だが、まぁ悪くもない。
むしろ刑務所のほうが「のり弁当」よりいい食事ができるのではないかとさえ思ってしまう。
日銀だおぽ。
おぽぽ
日銀主催の学生向けコンテストだ。企画自体は面白くもなんともないのだが、「日銀が主催している」という点がちょっと面白い。
5枚の小論文程度で3人チームにさせるのが謎だが、とりあえず友人を捕まえて応募しようと思っている。
2005年09月22日
どうすれば彼女ができるのか。
いい加減彼女が欲しい季節だ。
そろそろ冬なのである。
雪の降りしきるロッジ、暖炉の前でにゃんにゃんしたい時期ではないか。
しかしながらその方面は相変わらずさっぱりである。
今なら時間もお金も特定の子だけに資源を集中して投入し、
「わぁ、ますみつ君と付き合えてよかったなぁ☆」
と思ってもらえるよう最善の努力をする準備は事欠かないのだが、いかんせん誰からも相手にされない。
楽しいと思うんだけどなぁ、やっぱりいかんのかなぁ、と思い悩む日々である。
ところで台湾旅行のプランニングの最中だ。
どういうわけかK女史と2人で行くことになってしまったのだが、男友達以上に男友達のような付き合いなので、別に何があるというわけでもない。
ツインに泊まろうがダブルに泊まろうが何もしない(何もできない)というのが小生の流儀なのである。
しかしここで「じゃあ男友達と同じでいいや」となれないところが悲しいところだ。
いついかなるときも、最善のアテンドを心がけてしまう。
というわけで結局は世界一高いビル「TAIPEI101」で夜景を見た後、宮廷料理を味わい、エキサイティングな夜店を楽しんだ後、お泊まりはグランドハイアット、という台北の夜を演出してしまうのである。
もちろん日本から予約済である。
彼氏持ちの友人にもこれくらいしてしまうのだ。
ちなみにもし彼女ができたら、とりあえず国内であれば近場の強羅花壇に、海外であればバリのアマンダリくらいにはお連れしようと思っている。
「あたし、シンガポールのラッフルズホテルがいい☆」
というのであればそれでもいい。
もちろん支払いはカード。返済日までに日雇いで働くのである。
というわけで冗談ではなく彼女が欲しいのだが、何かいい案はないものだろうか。
そろそろ冬なのである。
雪の降りしきるロッジ、暖炉の前でにゃんにゃんしたい時期ではないか。
しかしながらその方面は相変わらずさっぱりである。
今なら時間もお金も特定の子だけに資源を集中して投入し、
「わぁ、ますみつ君と付き合えてよかったなぁ☆」
と思ってもらえるよう最善の努力をする準備は事欠かないのだが、いかんせん誰からも相手にされない。
楽しいと思うんだけどなぁ、やっぱりいかんのかなぁ、と思い悩む日々である。
ところで台湾旅行のプランニングの最中だ。
どういうわけかK女史と2人で行くことになってしまったのだが、男友達以上に男友達のような付き合いなので、別に何があるというわけでもない。
ツインに泊まろうがダブルに泊まろうが何もしない(何もできない)というのが小生の流儀なのである。
しかしここで「じゃあ男友達と同じでいいや」となれないところが悲しいところだ。
いついかなるときも、最善のアテンドを心がけてしまう。
というわけで結局は世界一高いビル「TAIPEI101」で夜景を見た後、宮廷料理を味わい、エキサイティングな夜店を楽しんだ後、お泊まりはグランドハイアット、という台北の夜を演出してしまうのである。
もちろん日本から予約済である。
彼氏持ちの友人にもこれくらいしてしまうのだ。
ちなみにもし彼女ができたら、とりあえず国内であれば近場の強羅花壇に、海外であればバリのアマンダリくらいにはお連れしようと思っている。
「あたし、シンガポールのラッフルズホテルがいい☆」
というのであればそれでもいい。
もちろん支払いはカード。返済日までに日雇いで働くのである。
というわけで冗談ではなく彼女が欲しいのだが、何かいい案はないものだろうか。


