2008年01月22日

東京グルメ案内158 「同源楼」

同源楼

パチンコ台販売メーカー、京楽産業の商品CMで「仕事の後は仕事だぜ」という、必殺仕事人のコピーがあったことは記憶に新しい。
そういう意味ではまさに「中華の後は中華だぜ」とばかりに中華料理をK氏にご馳走になった。
どうもご馳走様でした。

赤坂はいい。うまい店がたくさんあって。
ちなみに赤坂見附にはゾッカというコーヒーショップもある。
本日のコーヒーが他のチェーンより格段にうまく(その分1杯300円)小生がたまにレッツノートを開いて出没するのである。

さてオーソドックスな中華料理屋の味の良しあしを判別する簡単な方法がある。
小龍包を頼めば大体にしてレベルがわかるというのが小生の持論なのだ。

小宇宙とも評される(本当か?)その包みの出来は誤魔化しが利きにくいというわけ。
ぜひ中華を食べた際は小龍包を評していただきたい。



aomegane1 at 08:41 │Comments(0)clip!

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